個人のネットビジネスと言えば、アフィリエイト始めネットオークションや
ドロップシッピングなどが考えられます。
気の利いた人であれば、ネットショップの運営等も手がけられているでしょう。
最近、気が付いたことがあります。
はたしてネット(オンライン)で出来ない消費活動って存在するのでしょうか。
買い物にしてもラーメンから最新型の自動車までネットで買うことが出来ます。
買うことが出来ると言うことは、現金によらない決済も可能と言うことですね。
株式投資や為替取引・商品取引などもネットでできます。
競馬や競輪など公営ギャンブルもネットでできます。
こう考えると、今ある各種職業の中でネットではできない
所謂リアル仕事は少なくなっていますね。
第一次産業の直接の現場は、超リアル現場ですが
それ以外の分野では、リアルが不要になってきていますね。
そう考えるとあえてネットビジネスと言うような、特別のものであるかのような
呼び方もおかしいのかもしれませんね。
5年後の新社会人の人たちは、ネットビジネスという言葉も使わないのでは
ないでしょうか。
PC一台あれば、株式・商品・先物の売買による利益を日々生むことも可能になりました。
競輪・競馬・競艇など公営ギャンブルも一年中毎日参加して利益を出すことも可能です。
ただ単にお金だけが目的で働くのであれば、家から一歩も出なくてもお金は稼ぎ出せます。
そんにな時代なのに、「就職難」とは不可思議ですね。
本来なら『人手不足』が相当だと思うのですが。
まあそういう時代です。 テーマ:パソコンとインターネットを駆使して家庭内収入獲得 - ジャンル:アフィリエイト
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